
毎年、筆記試験は10月上旬に、口述試験は11月下旬に行われています。 小樽市 北海道運輸局小樽庁舎 仙台市 東北運輸局 横浜市 関東運輸局 新潟市 北陸信越運輸局 名古屋市 中部運輸局 大阪市 近畿運輸局 神戸市 神戸運輸監理部 広島市 中国運輸局 高松市 四国運輸局朝日町庁舎 北九州市 九州運輸局北九州庁舎 那覇市 内閣府沖縄総合事務局 東京都 国土交通省 6,800円 学歴、年齢、性別等の制限はなく、誰でも受験できるが、試験に合格しても海事代理士法第3条に定める欠格事由に該当する者は、海事代理士となることは出来ません。 欠格事由(海事代理士法第3条)
受験願書用紙は、受験者の居住地を管轄する運輸局等において交付していますので、当該運輸局等に請求して下さい。 なお、返信用の郵便切手140円を同封して請求すれば、郵送してもらえます。
受験願書は、例年8月16日〜8月31日まで(郵送の場合は、8月31日消印のものまで有効)の間に、受験者の居住地を管轄する運輸局長(運輸監理部長を含む。)(居住地が沖縄県にある場合は沖縄総合事務局長)に提出することとなっています。 なお、郵送の場合は、書留郵便とし、返信用の郵便切手80円を同封しなければなりません。 試験合格者の受験番号及び氏名は、口述試験終了後20日以内に官報で公示されるほか、合格者本人に合格証書が送付されます。 合否の判定は、試験科目の全科目を受験した者について行われ、筆記試験の総得点の60%以上の得点をあげた者が合格となります。ただし、全科目受験者の平均正答率が60%を上回る場合には平均正答率以上の得点をあげた者が合格となります。 合否の判定は、試験科目の全科目を受験した者について行われ、口述試験の総得点の60%以上の得点をあげた者が合格となります。 ![]() コチラより住所・氏名・本籍・性別・生年月日・年齢・電話番号をご記入の上、お申し込み下さい。 また、電話・FAXでも受け付けております。 受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。 ※委任状をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。 こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
下記口座以外にも、現金書留・定額小為替での決済も承っております。
このページは、国土交通省ホームページ「海事代理士になるには」及び「海事代理士試験の合格基準について」を引用しています。 |
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