ボート免許・海技免状の業務案内
海技士免許、ボート・水上バイク免許(小型船舶操縦士)に関わる各種手続の代理申請は全国からお申し込みいただけます。講習受講日については、希望講習区域を明記した上でコチラよりお問い合わせ下さい。
高松海事法務事務所に委託するメリット
まず、お値段の方を非常にリーズナブルに設定させて頂いております。万一、他店さまより高かった場合はお知らせ頂ければ値引き対応させて頂きます。
また、期限ギリギリで申請が間に合わない場合なども、当事務所の海事代理士の高松大がフットワークを生かし対応致します。さらに、お急ぎの方への対応も可能です。
急な場合は割増料金が発生する場合もございますので、ご相談下さい。また、関東以外の方の急な更新等はご相談になります。
質問等、どんな小さなことでも一つ一つ丁寧にご対応致します。
質問等、どんな小さなことでも一つ一つ丁寧にご対応致します。
この他、当事務所にご依頼頂けた方の特典として、横浜のレンタルボートでの5000円分の乗船券プレゼントなどのキャンペーンも実施しております。
ボート免許の更新や再交付などの手続きを、本人以外では国に登録された海や船舶に関する法律専門家である海事代理士以外が業として行うことは法律により堅く禁じられております。これに違反すると罰金刑などの刑罰も規定されております。
また、個人情報の取り扱いに関しましても法律により厳重な守秘義務が課せられていることからも、任せて安心です。
★当事務所では、更新日が近くなった方に無料でお知らせをするサービスを行っております。有効期間というものは忘れがちになります。
有効期間が切れてしまったら、失効の講習を受けなければなりません。
お知らせサービスをご希望の方は、コチラよりお申込みをして下さい。
試験申請・免許申請のお申し込み方法
海事代理士に依頼するメリット
試験の申請と免許の申請は一括してご依頼される場合が一般的です。
尚、小型船舶操縦士試験の私のオリジナル攻略法はコチラです。
また、当事務所では免許取得の総合サポートという意味で、市販テキストの購入代行(無料)も致しておりますのでご相談ください。
※勉強をしたくない!という場合、国家試験免除のスクールもご案内できます。
1級取得・2級取得・特殊取得・2級から1級への進級それぞれ費用が異なりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
試験日程はPC用ページで公開しておりますが、ご覧になれない方は、当事務所までご連絡頂ければ、FAX又は口頭でお教えいたします。
ご希望の試験日の2週間前までにコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
1、住民票 1通(※本籍記載 1年以内発行のもの)
※試験申請のみの代行を希望の場合はコピーでOKです。
※外国籍の方は、登録原票記載事項証明書のコピー です。
※平成15年6月1日以降に操縦免許証を取得された方は、そのコピーでもOKです。
但し、氏名・本籍・住所に変更が無い方に限ります。
2、写真 2葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
※試験申請のみの代行を希望の場合は、1通でOKです。
3、委任状 2通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK)
※試験申請と免許申請で委任状の様式が異なりますのでお申込みの際はご連絡下さい。
※委任状をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。
4、費用(受験する試験の種別・身体検査の方法・免許申請の有無によって異なります。下記を参照下さい)
以下、必要な方のみ御願い致します。
5、身体検査証明書(※申請前に病院で検査を受ける方のみ。会場で受ける場合(こちらが一般的)は不要)
(様式についてはご連絡頂ければFAX又は郵送致します)
写真(縦45mm×横35mm)を貼って最寄りの病院で検査を受けて下さい。
※試験開始日前6月以内に検査を受けた証明書に限ります。
※登録小型船舶教習所を出られた方で、会場検査を受けられない場合も御願いします。
6、操縦免許証・海技免状をお持ちの方は、その免許証
※試験申請のみならコピーでOK(失効している免許証のコピーも可)
7、登録小型船舶教習所を出られた方は、その修了証明書
※尚、小型船舶操縦士国家試験の合格日から1年以内に免許申請を行わないと、無効となりますのでご注意ください。当事務所にご依頼いただけた場合は、免許申請手続きも小型船舶操縦士国家試験合格後、迅速に処理致します。
手数料
・試験申請の手数料は、受験する試験の種別・身体検査の方法によって異なります。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は1000円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
試験の費用と、試験合格後の登録免許税は下記の通りです。
1級
身体検査\3200
学科試験\5900
実技試験\18600
登録免許税\2000
2級
身体検査\3200
学科試験\3000
実技試験\18600
登録免許税\1800
2級湖川
身体検査\3200
学科試験\2200
実技試験\14700
登録免許税\1800
特殊
身体検査\3200
学科試験\26000
実技試験\16000
登録免許税\1500
尚、申請前に病院で検査を受け「身体検査証明書」を提出した場合の身体検査手数料は、1200円です。
学科一部科目免除者の学科試験手数料は、学科全科目受験者と同じ手数料となります。
※学科試験合格後、所定の日に実技試験を受験できない場合、改めて実技試験のみの申請が必要になります。
その場合、申請手数料として、海事代理士報酬1800円が改めて発生します。
尚、その場合は、有効期限にご注意下さい。身体検査は1年・学科試験は2年になります。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
★ お電話・FAXでのお申込みも受け付けております。
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
★小型船舶操縦免許の国家試験申請について
ボート・水上オートバイ(小型船舶操縦免許証)の国家試験申請・免許の申請は以下の手順になります。
@ 財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)に試験の日程を問い合わせる。
A 財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)に国家試験申請書その他の書類を作成・添付し、試験の申請をする。国家試験申請書がなければ、財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)からもらわなければなりません。
B 試験申請後、財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)から受験票を受領する。
C 申請書に記載した筆記試験実施日に、受験票等、必要なものを持参して行く。
D 後日、財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)に筆記試験の合否を問い合わせる。
E 必要なものを持参した上、財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)の指定した実技試験実施日に行く。
(日程によっては学科・身体検査・実技を1日でやってしまう場合もあります。
F 財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)に実技試験の合否を問い合わせる。
G 総合合格を確認後、財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会(国家試験実施機関)から国家試験合格証明書を受領する。
H Gで受領した書類に加えて、免許申請書その他の書類を作成・持参して、運輸局又は運輸支局へ免許の申請をする。なければ運輸局などの購買で購入するなどして入手しなければなりません。
I Hで申請書の記載に誤りあるいは、申請書類に不備がなければ、申請書が受理され、新しい免許証を発行してもらえます(16時までに申請すれば、当日交付可)。
★以上、このような要件のもと、ご自分で手続きを全て処理されるのは中々面倒です。
当事務所では、上記CとE以外の手続きを全て交通費・通信費・郵送費などの諸費用込みにて迅速に処理致します。
試験の申し込み、必要書類等の試験全般のご案内、合否の確認から試験実施日の案内、合格後の免許の申請手続き、受領、免許証のお届けまでサポート致します。
お申込みはコチラ
お申し込み方法
ご希望の受講日の10日前までにコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。受講日は当事務所までお問い合わせ下さい。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@操縦免許証のコピー 1通
A住民票 1通(※本籍記載 3ヶ月以内発行のもの 外国籍の方は外国人登録証明書)
※平成15年5月末までに発行された旧海技免状(操縦免許証)を更新する場合に必要となります。
※平成15年6月以降に発行された新様式の操縦免許証を更新する場合であっても、氏名・本籍・住所のいずれかに変更が生じてた場合は、必要です。
B写真 2葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
C委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
手数料
更新の手数料は
9000円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は1000円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
お支払い方法は、お客様の利便を考慮して多数ご用意させて頂いております。
尚、住所や氏名などに訂正が加わる場合は、プラス1000円です、紛失・毀損の再交付も一緒に申請される場合はプラス1500円です。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
お申し込み方法
ご希望の受講日の10日前までにコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。受講日は当事務所までお問い合わせ下さい。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@操縦免許証のコピー 1通
A住民票 1通(※本籍記載 3ヶ月以内発行のもの)
B写真 2葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
C委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
手数料
失効再交付の手数料は15000円です
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は1000円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
お支払い方法は、お客様の利便を考慮して多数ご用意させて頂いております。
尚、住所や氏名などに訂正が加わる場合は、プラス1000円です、紛失・毀損の再交付も一緒に申請される場合はプラス1500円です。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
★当事務所では、更新日が近くなった方に無料でお知らせをするサービスを行っております。有効期間というものは忘れがちになります。
有効期間が切れてしまったら、失効の講習を受けなければなりません。
お知らせサービスをご希望の方は、コチラよりお申込みをして下さい。
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
お申し込み方法
訂正手続きの申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@操縦免許証 1通(コピー不可)
A戸籍抄本若しくは戸籍記載事項証明書又は本籍の記載のある住民票の写し
※注 申請日前1年以内に交付を受けたもの
B写真 1葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
C委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
手数料
訂正の手数料は
4000円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
お支払い方法は、お客様の利便を考慮して多数ご用意させて頂いております。
尚、紛失・毀損の再交付も一緒に申請される場合はプラス1000円です。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
お申し込み方法
紛失再交付手続きの申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@顛末書 1通
A本籍記載の住民票 1通
※平成15年5月末までに発行された旧海技免状(操縦免許証)を更新する場合に必要となります。
※平成15年6月以降に発行された新様式の操縦免許証を更新する場合であっても、氏名・本籍・住所のいずれかに変更が生じてた場合は、必要です。
B自動車の運転免許書のコピー 1通(無い場合はパスポート・健康保険証のコピーでもOK)
毀損の場合は、毀損した操縦免許証
C写真 1葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
紛失・毀損の顛末書は、当事務所で作成致します。何故そうなったのか、状況などのをお知らせください。
手数料
紛失・毀損の再交付の手数料は
4800円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
お支払い方法は、お客様の利便を考慮して多数ご用意させて頂いております。
尚、住所や氏名などに訂正が加わる場合は、プラス1000円です。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
小型旅客安全講習お申込み・免許申請のお申し込み方法
講習のお申込みと免許の申請は一括してご依頼される場合が一般的です。
試験日程コチラよりお問い合わせ下さい。申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@操縦免許証コピー
※お持ちの操縦免許証の記載事項に変更のある方は本籍記載の住民票が必要です。
A写真 3葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦4.5cm×横3.5cm)
B委任状 1通(委任状はダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK)
※委任状をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。
C費用(受験する試験の種別・身体検査の方法・免許申請の有無によって異なります。下記を参照下さい)
費用
・特定免許追加の登録免許税は、保有する免許によって異なります。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
登録免許税は下記の通りです。
★お友達とご一緒にお申込み頂いた場合、お一人様につき500円割引き♪
また、お友達をご紹介頂けた場合は、1,000円のキャッシュバック♪
※お申込み時にお知らせ下さい。
お申込みはコチラ
Tel/Fax:044-751-9344
携帯:080-6584-5734
お申し込み方法
紛失再交付手続きの申請代行を依頼される場合はコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
海技士国家試験は年4回(2月・4月・7月・10月)実施される定期試験と、必要に応じて実施される臨時試験とがあります。試験は、学科試験(筆記試験と口述試験)と身体検査があり、各資格別に行われます。ご希望の試験日を決めた上、ご連絡下さい。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@ 本籍記載の住民票 1通
A 乗船履歴を証明する書類(船員手帳・乗船履歴証明書・派遣認定書の写し☆詳しくはE-mail・お電話にてご連絡下さい)
B 写真 3葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
C 委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
D 海技士身体検査証明書(第7号様式)
※事前に病院等で身体検査を受けてきて頂く形になります。PC等の環境がなく、身体検査証明書をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。
★筆記試験のみ受験する方は2と5の書類は不要です。
以下は該当者について必要なもの
・海技士にあっては海技免状
・海技士(通信)又は海技士(電子通信)を受験する方にあっては、無線従事者免許証及び船舶局無線従事者証明書
・学校卒業者(船舶職員養成施設修了者)は、卒業証明書、又は修了証明書、若しくは修得単位証明書
・他局で合格した筆記試験の免除あるいは科目免除を受ける方は、科目免除証明書。尚、合格日から2年間有効
口述試験のみの申請の場合は合格証明書(ない場合は当職にて書類作成料・実費込みで2500円でご用意いたします)
手数料
受験する級・技士によって試験料が異なります。ご連絡下さい。
申請報酬は6500円です。乗船履歴が外国船の場合・申請期限まで間がない場合・他書類の作成・出張の必要等がある場合は変動致しますので、ご相談下さい。
お申込みはコチラ
住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
写真3枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。
こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
海技免状には、5年というの有効期限があり、5年毎に更新する必要があります。更新手続は、有効期限の1年前から行うことができます。
海技免状を更新するには、以下のいずれかの基準を満たしている事が必要になります。
※更新期間の全期間を通じて本邦外に滞在する方は、更新期間前であっても、特例として更新申請をすることができます。詳しくは、当事務所までお問い合わせ下さい。
お申し込み方法
ご希望の受講日の10日前までにコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@ 海技免状の原本(更新講習を受講される場合は原本ではなくコピー) 1通
A 写真 2葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
B 乗船履歴で更新する場合は、乗船履歴を証明する書類(船員手帳・乗船履歴証明書・派遣認定書の写し☆詳しくはE-mail・お電話にてご連絡下さい)
C 委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
D 海技士身体検査証明書(第7号様式)
※更新講習を受講される場合は、講習機関が発行します。
乗船履歴で更新する場合の場合は、事前に病院等で身体検査を受けてきて頂く形になります。身体検査証明書をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。
E 氏名・本籍の都道府県名に変更がある場合、本籍記載の住民票の写し
F海技士(通信)及び海技士(電子通信)の海技免状については船舶局無線従事者証明書
海技士(航海)の海技免状については船舶局無線従事者免許証のコピー
手数料
★更新の手数料は乗船履歴での更新は5,530円、更新講習の場合は9000円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
★住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
★写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。
こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
但し、以下の乗船履歴がある場合は講習は不要です。
●海技士(航海)
船長又は航海士として1年
●海技士(機関)
機関長又は機関士として1年
●海技士(通信)及び海技士(電子通信)
通信長又は通信士として1年
お申込みはコチラ
お申し込み方法
ご希望の受講日の10日前までにコチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@海技免状のコピー 1通
A氏名・本籍の都道府県名に変更がある場合、本籍記載の住民票の写し
B写真 2葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
C委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
D海技士(航海)の海技免状については船舶局無線従事者免許証のコピー
4〜6級海技士 手数料
●失効再交付の手数料は、16200円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
1〜3級海技士 手数料
●失効再交付の手数料は、26500円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
4〜6級海技士(失効後5年以上経過) 手数料
●失効再交付の手数料は、26500円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
1〜3級海技士(失効後5年以上経過) 手数料
●失効再交付の手数料は、34900円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
お申し込み方法
訂正手続きの申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@海技免状 1通(コピー不可)
A戸籍抄本若しくは戸籍記載事項証明書又は本籍の記載のある住民票の写し
※注 申請日前1年以内に交付を受けたもの
B写真 1葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
C委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
手数料
訂正の手数料は
3750円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
★ 紛失や毀損の再交付も一緒に申請される場合は別途3,000円
お申込みはコチラ
お申し込み方法
紛失再交付手続きの申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
@顛末書 1通(紛失・毀損の顛末書は、当事務所で作成致します。いつ・どこで・何故そうなったのか、大体で結構ですので、状況などをお知らせください)
A氏名・本籍の都道府県名に変更がある場合、本籍記載の住民票の写し
B自動車の運転免許書のコピー 1通(無い場合はパスポート・健康保険証のコピーでもOK)
毀損の場合は、毀損した操縦免許証
C写真 1葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
D委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK
E海技士(通信)及び海技士(電子通信)の方は、無線従事者免許証(写)
手数料
紛失・毀損再交付の手数料は
5000円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
氏名、本籍の都道府県名、生年月日に変更がある場合は、別途2,500円
お申込みはコチラ
わが国では、海技従事者の免許を受有するのであれば、その資格の就業範囲内で三等航海士(機関士)から船長(機関長)までいずれの職務も行うことが出来ます。
しかし、STCW条約は、船長(機関長)又は一等航海士(一等機関士)の職務を行うためには、一定の乗船履歴を有することが必要であるとしています。
これらの経緯により、船舶職員及び小型船舶操縦者法では履歴限定の制度を設けています。
履歴限定が付された海技免状(海技士(航海)又は海技士(機関))を受有されている方は一定の乗船履歴に応じて、申請により履歴限定の解除ができます。
このような複雑な要件の下、申請をするのは中々大変です。
海事代理士 高松事務所では履歴限定解除の申請を代行しております。
お申し込み方法
紛失再交付手続きの申請代行を依頼される場合は、コチラよりお申し込み下さい。また、電話・FAXでも受け付けております。
受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。その後、下記の書類を当事務所までご郵送下さい。
1 海技免状の原本 1通
2 氏名・本籍の都道府県名に変更がある場合、本籍記載の住民票の写し
3 乗船履歴を証明する書類(船員手帳・乗船履歴証明書・派遣認定書の写し☆詳しくはE-mail・お電話にてご連絡下さい)
4 写真 1葉(正面・上半身・無帽・無背景。6ヶ月以内に撮影、縦3cm×横3cm)
5 委任状 1通(委任状は当事務所にてダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK)
※委任状をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。
手数料
訂正の手数料は、5000円です。
交通費・通信費・郵送費などの諸経費を含んだ金額です。
・住民票を取りに行くのが面倒な場合、海事代理士には職務上請求権がありますので、交付手数料などの実費込み1500円でこちらでご用意致します。川崎市・横浜市の場合は900円でOK。
・写真2枚は、デジカメや携帯電話のカメラ等で撮影して頂いた写真をE−Mail添付して頂いたものでも対応致します。こちらをご希望の場合、画像編集手数料として、実費込みで500円で対応させて頂きます。
お申込みはコチラ
代金の決済方法
代金の決済方法はお客様の利便を考慮して、お取引銀行多数ご用意させて頂いております。
また、現金書留・為替・代金引換郵便(手数用別途)での決済も承っております。